(1)B064と同じ流れで異なる学習範囲を進めます
B065〜B072までは、既に完了したB064(瞬間中作文) と同様の流れで異なる学習範囲(教材)を進めていきます。
B064(瞬間中作文) の完了要件や注意事項に気をつけて、
下記の表「Lv.02~Lv.05のタスク概要」(※)を参照し、学習範囲のみ読み替えて下記の学習範囲を行ってください。
※表のPDFはこちら。受講前に紙のハンドアウトとしてもお送りしております。B024〜B063のときに表示されていたものと同じです。
例えば、
「B065」の学習範囲は、下表の通り、文ID(ハンドアウトに記載)の027〜060の34文となります。やり方はB064と同様です。
(2)表「Lv.02~Lv.05のタスク概要」

(3)慣れたらシャッフルしてトレーニング&録音提出
慣れてきたらタスクごとに順番に瞬間中作文を録音するのではなく、レベルごとに3分シャフルテストをして録音提出しましょう。
例えば、
B064(001-026)とB065(027-060)はLv.2の範囲の全てです。なので、2つ合わせてLv.2の範囲(001-060)を3分シャッフルテストします。シャッフルの方法は上述の通り、スプレッドシートを使ってできます。
同様に、B066とB067がLv.3の範囲、B068とB069がLv.4の範囲、B070とB071がLv.5の範囲です。
シャッフルは「パーソナル学習プラン」スプレッドシートでできます。詳しくはこちらを参照。
不明点は、随時コーチに聞いてください!
