PaoChaiオンライン中国語コーチングでは、毎日取り組むタスクを設定し、それらを1つずつこなしていく自習スタイルで学習を進めます。
各コーチングセッション(CS)では、次回セッションまでに取り組む「毎日のタスク」が明確に決まります。
タスクは「何時に・どこでやるか」を1週間分決めてしまおう

その際に、ぜひ意識してほしいのが
「いつ・どこでやるか」をタスクごとに具体化することです。
たとえば次のセッションまでの期間について、
毎日のタスクを学校の時間割のように、自分のスケジュールへあらかじめ1週間分組み込んでしまいます。
そうすることで、自習でありながら強い“強制力”が生まれます。
※ 確実に学習を実行するために、
コーチングセッション(CS)が終わったら、すぐにパーソナル学習プラン「W○」シートのQ〜T列(各タスクを「何時に?」「どこでやるか」)をすべて入力し、次のセッションまでの学習予定を具体的に決めておきましょう。
友人との約束は、簡単にはスキップしない
友人と「15:00に東京駅で待ち合わせ」と決めていたら、簡単にはすっぽかしませんよね。
タスクも、それと同じ考え方です。
毎日の学習も、
「20:00〜/会社近くのスタバ」
のように具体的に決めてしまうだけで、実行力はぐっと高まります。
学習を“気合”に頼らず、
約束の力で、自然に続ける。
それがPaoChaiの自習設計です。

